【ダイジェスト動画】

1. German/Japanese Conference on Sunlight and Health  

日光の健康への影響 

ー乳幼児から老年までー

紫外線によるビタミンD

生成のメリットと人体への悪影響

中島英彰

国立環境研究所地球環境研究センター

主席研究員

こどもの骨のかたちと

ビタミンD

坂本優子

順天堂大学医学部附属 練馬病院、

整形外科スポーツ診療科 准教

ビタミンD:癌患者さんに対する治療薬としての

可能性

浦島充佳

東京慈恵会医科大学教授、分子疫学研究部 部長、小児科専門医

認知症:薬物治療から、日光とビタミンDを用いた
徹底的予防へのパラダイムシフト

宮沢隆仁

元衆議院議員、新井病院 脳神経外科医師

日光とビタミンD - 現代文明によって失われた
多くの天然資源、その氷山の一端

ヨルグ・シュピッツ

人間医学アカデミー(AMM)、健康情報と予防のためのドイツ財団代表責任者

ビタミンDのベネフィット

―日本の労働者のために

イェスパー・コール

ウィズダムツリー・ジャパンの最高経営責任者(CEO)

太陽紫外線の諸特性と1990年代以降の太陽UV-Bの増加トレンド

佐々木政子

東海大学名誉教授、日本化学会フェロー、日本皮膚科学会倫理委員会委員

光の非視覚的影響と健康

安河内朗

九州大学名誉教授(一部ラフォーレエンジニアリング株式会社共同研究)

照明デザインと健康

小西美穂

IALD JAPAN (日本国際照明デザイナーズ協会)理事、一般社団法人 照明学会 学会誌編集委員会委員
ALG(建築照明計画株式会社)ディレクター、照明デザイナー

※音声のみ

Sunlight and vitamin D – the top of the iceberg of lost natural resources due to modern civilization

Prof. Dr. Jörg Spitz

Board of Nuclear Medicine, Nutritional Medicine and Preventive Medicine Academy for Human Medicine

© Häfele Japan K.K., Japan.